共に、日本の食卓を、そして地方から日本を豊かにしませんか?
私たちは、持続可能な食をきっかけとして、
人と人、地域と都市、過去と未来をつなぎなおし、やさしい社会循環を生み出していきます。
どんなに小さくても、幸せな未来につながる行動を。
あなたと共に、次世代に手渡したくなる日本を半径2メートル圏内から再構築したいと願っています。
大野 千遥
食べものが捨てられてしまうこと。
人の想いや努力に光が当たらず、届かないまま終わってしまうこと。
地域の魅力や資源があるのに、活かされないまま失われていくこと。
そんな現実を前に、「もったいない」を「ありがとう」に変える仕組みをつくりたいと感じたことが、
キミトノートのはじまりです。
私たちは、持続可能な食をきっかけとして、
人と人、地域と都市、過去と未来をつなぎなおし、やさしい社会循環を生み出していきます。
どんなに小さくても、幸せな未来につながる行動を。
あなたと共に、次世代に手渡したくなる日本を半径2メートル圏内から再構築したいと願っています。
大野 千遥
当社では「持続可能な食をきっかけとした社会循環」をつくるために、
次の3つの事業を展開しています。
それぞれの事業が完全に独立して存在するのではなく、「食」「地域」「人」を軸に交差点を持ち、
社内外に利益が循環していくように設計されています。

まだ食べられるのに捨てられてしまう食材、使いきれない地域資源、助けを求める現場と、力になりたい人。
そのすべてを「食」を起点に結び直し、持続可能な社会循環をつくることが当社の使命です。
私たちは、 “もったいない”を“ありがとう”に変える仕組みを、農業・地域・暮らしの現場から広げていきます。
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